上条 ゆきやうえじょう ゆきや

青森県八戸市議会議員

選挙区
青森県八戸市
上条 ゆきや
生年月日
1964.05.02(55)
最終学歴
明治大学法学部卒業
主な経歴
元八戸市議会議員(3期10年)

≪八戸市議時代≫
議会運営委員会委員長 各種常任・特別委員長
八戸地区私立幼稚園PTA連合会会長 大館中学校PTA会長

2019年統一地方選にて当選
お伝えしたいこと
上条ゆきや history

八戸の発展のために「雇用創出・産業の活性化」を、ライフワークとして取組ながら、近隣町村との連携を含めた、八戸のあるべき未来像について、積極的に提言してきた。
一方、今日では、八戸の名を高める、大きな文化・観光資源となっている「合掌土偶」の国宝化を、初めて唱えたのも上条だった。そして、ときには、県立施設が津軽に偏重していることを正面から取り上げ、全県的な議論をまき起こし、県の判断にも影響を与えるなど、市議と枠を超えた仕事をしてみせた。
一度市議を辞した後、今日まで、全国を飛び回り、様々な自治体、行政の取組みを実地で学び、研究しつつ、多くの政財界の識者とも交流を深めてきた。「いつかは、故郷八戸に戻り、お世話になった故郷の皆さまのお役に立つ」と思い続けてきたが、小林市長からの誘いもあり、今、満を持して、市政発展のために全力を尽くすことを誓っている。

皆さまのお声をお聞かせくださいませ!

私のポリシー

政策5本柱

  • 産業の活性化
  • 教育・文化の振興
  • 福祉制度の再構築
  • 議員定数の削減
  • すべての世代に魅力ある街づくり

八戸発展のために、新たな施策を次々と提言してまいります。

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