岩手県紫波町議会議員
どんな未来も明るく変える方法があります。
一歩一歩改善を積み重ねていきましょう。
紫波町を元気に、豊かにしてまいります。あなたの声をおきかせください。
教育の質を高め、紫波町の未来をつくる子どもたちを育てます
町民の皆さまのいのちと暮らしを守ります
(街路灯の設置、古舘駅周辺の無料駐車場整備、駅の階段の登り降りが困難な方への対策、歩行者や自転車の安全対策・リバティタウン高水寺内の除雪場の確保、狭あい道路の改善、町内に限定されているデマンド型バスの医大付属病院への乗り入れなど)
ご高齢の方や障がいをお持ちの方に寄り添い、暮らしやすい町にします
大切な観光資源を守ります
農業者の方々を支援し、新しい仕事と雇用をつくります
紫波町を愛する人づくり
学習で人格向上を目指す体制づくり
振り返りにより改善できる町づくり
向上を目指し、日々、努力を惜しまない夢(意欲)づくり
何も変わらないと思っていませんか。 過去の選択の積み重ねが現在であり、 いま何を選ぶかが未来をつくります。 あなたは何を思っていますか。 あなたの夢は何ですか。
心をひとつに、 力を合わせて、 希望あふれる紫波町を つくっていきましょう!
紫波町に何十年も住んでいながら、町から来る文書を一度も読んだことがないという視覚障がい者の方がおられます。
福祉サイドからの文書については、送るときに電話で連絡しています。また、通知を送る際には、点字シールを作り役場からきたことがはっきりわかるように、令和5年2月から対応しています。
消防・救急車両が通れない狭い道路への対策は。
道路の整備は、請願、地元の要望を精査し、沿線に住宅の多い所、交通量の多い所等を優先にしています。紫波消防書で把握する消防ポンプ車や救急車の通行が困難な町内33カ所について情報を共有し、道路整備を検討する際の1つデータとして盛り込んでまいりたいと思います。
詳しくは、紫波町議会ホームページで録画を御覧いただけます。
https://www.town.shiwa.iwate.jp/chosei/1/7/2959.html
土台の部分の工事を追加
令和3 年度 古館駅東口駐輪場整備
令和3年8月に古館駅東口駐輪場整備工事の請負契約の締結が、議題に上がりました。
このとき、駐輪場の土台がかなり劣化していることを申し上げたところ、後日、古館駅東口駐輪場整備工事の変更請負契約の締結に至り、土台部分の工事も行われました。
土地売却から賃貸借へ
令和元年、2年と公会計研究所主催の自治体財政研究会に参加してまいりました。そこで講師のお一人としていらしたサム田淵先生(東洋大学大学院公民連携専攻教授)にお会いすることができました。
会話中、田淵先生が紫波町の旧役場跡地利用について、気にかけておられるということでしたので、役場の企画課の方に連絡をとるようお伝えしました。
それまでは、旧役場跡地利用は土地を売却する方針したが、後日賃貸借になりました。土地を所有したまま、長期に利益を出すよう示唆されたのではないかと思います。
他にも、
などなど、数多く対応して参りました。
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